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機能一覧実際の画面で見る、AILEX v2 の 13 の機能

13 の機能・30 枚の画面2026年10月1日時点の画面

相談の受付から受任、資料の読み取り、書面、mints への提出の準備、期日、請求まで。AILEX v2 の主な機能を、実際の画面で紹介します。どの機能も、作業は AILEX が進め、判断は弁護士に残す設計です。

  1. 相談
  2. 受任
  3. 資料
  4. 書面
  5. 提出
  6. 期日
  7. 請求

画面は 2026年10月1日時点の AILEX v2(app.ailex.co.jp)です。事件・人物・会社名はすべて架空のデモデータで、利用者名・メールアドレス・IP アドレスなどは置き換えています。

そのほかの機能

01 ─ ASK

AI に聞く(受任前の検討)

資料を添えて相談でき、受任が決まったら、そのまま事件にできます。相談の内容は、本人以外には見えません。受任前にお預かりする資料は、30 日で自動的に削除します(画面の表示)。

02 ─ LAW

法令検索

e-Gov 法令検索から条文の原文を取得します。AI に条文を書かせず、原文で確かめるための機能です。

03 ─ MCP

MCP(Copilot 連携)

社内の Copilot などから、権限の範囲で事件・文書を参照できるようにします。既定は読み取り専用で、すべてのアクセスを操作ログに残します。MCP 対応 をご覧ください。

04 ─ GUIDE

日常業務ガイドと使い方サポート

アプリの中に、毎朝の進め方から終業までをまとめた「日常業務ガイド」があり、画面右下の「使い方サポート」に、したいことを聞けます。

料金と枠は 料金、保管と AI 処理の所在地は 国内完結の仕組み、設計の考え方は サービス紹介 をご覧ください。

よくあるご質問

Q.01画面の事件や人物は、実在しますか?
いいえ。2026年10月1日に AILEX v2 の画面を撮影したもので、事件・人物・会社名はすべて架空のデモデータです。利用者名・メールアドレス・IP アドレスなどは置き換えています。
Q.02AI の出力は、そのまま使えますか?
いいえ。AI の出力は参考情報・下書きです。内容の確認と最終的な判断は、弁護士が行ってください。AILEX は、確認が要るものを分かる形で示し、根拠や出所を添えるように作っています。
Q.03データは、どこで処理されますか?
保管は AWS 東京リージョン、AI の推論は Amazon Bedrock の国内限定推論プロファイル(東京・大阪)で行います。詳しくは 国内完結の仕組み をご覧ください。
Q.04試してみることはできますか?
できます。新規登録 から 1ヶ月間、無料でお使いいただけます。料金は 料金 をご覧ください。

本ページについて:本ページは AILEX v2 の機能のご案内であり、法的助言ではありません。画面は 2026年10月1日時点のもので、機能・表示は予告なく変更されることがあります。AILEX の AI 機能による出力は参考情報・ドラフトであり、内容の確認および最終的な判断は弁護士ご自身で行ってください。AILEX は、法律事件に関する鑑定・代理・仲裁・和解その他の法律事務を行うものではありません(弁護士法第72条)。当社の顧問弁護士事務所は弁護士法人えそらです(本ページの監修を意味するものではありません)。mints・TreeeS は最高裁判所のシステムであり、本ページの記載は当社との提携・認定を意味するものではありません。

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